「斎遊記」本日ははじめましての方とのセッションです!
【歌詞の深掘り】
本日は
サザンオールスターズ「TSUNAMI」
斎藤さんが言うには
「見つめ合う」というとても距離の近い状態なのにお喋りできない、というのが超自然の津波のようなこと、遠近で現していると言うのですが
私は個人としてはまだこの曲を許していませんし、出た当時(東日本大震災前)から「TSUNAMIのような侘しさって何?」と思っていました。
今も理解できないです。
斎藤さん「TSUNAMI」好きですよね。じたさいでもやってたし。ごめんね。
【セッション Jeremy Quartus①】
セッションでは初対面の人は初めてだと思うんですが、そうではない人では「ほりにし」さんとか初対面だったのでは?
「吹奏楽部」とか「鼓笛隊」的なものから入ると、「音楽を好きではじめました」とは少し違うかもですね。
(私もその育ち方だったので、楽器が好きとか音楽が好きとかはあんまりなかったような。アンサンブルはすきでしたが)
それにしてもUNISON SQUARE GARDENの「〇〇に影響を受けた」の無さはすごいですね。
「digる」ってなんだろう…私の使わない言語だ。
モテたかったJQさんとモテたいと思ったことがない斎藤さん。全然音楽へのアプローチが違う〜
【部屋と珈琲と私】
今回は「ご祈祷珈琲」
本厄の斎藤さんの為にこれだそうです。
【セッション②】
自分の一番のファンは自分で「世界一の歌を歌う」と思いつつ「それは良くない」とおもっている斎藤さん。
努力により自分の声(の好きでないところ)を補っているけど、そのスピードが落ちたら終わるのでは、と不安なJQさん。
今の自分と向き合うのが長くやるコツと斎藤さん。
「BEAT TUB」(Prod. STUTS)
「HOT CAKE」Dragon Ash
いつもの感じとちがってて、(音楽が)ブラックだった斎遊記でした。
経歴的に斎藤さんよりずっと若いはずですけど、なんだろうあの落ち着き…いや斎藤さんが落ち着いていないわけではないのですが…


