クリアファイル付き
裏側も
キャッチコピーの「いい子にしてるわけには、いかないんだよ。」
はどっから来た?
まず「うるわし」の方は
で散々書いたので、省略します。
あと、以前書いた「躊躇うと書いて「とまどう」と読ませるとはこれいかに?」(そんなタイトルじゃなかったような)問題はそのままだったので、上記記事で書いた解釈なんだと思い込むことにします。
それと貴雄もシュビドゥビしてましたね。大変失礼いたしました!
そしてちゃんと音源で聴いた「アザレアの風」ですが。
もう、一言でいうなら
「世界よ、これが『UNISON SQUARE GARDEN』だ。」
です。
なんだろう。
そう、これが田淵節というもので、田淵の曲で、素材を活かした味付けを斎藤さんと貴雄がやってて、行きつけの(でも知られたくないから人には勧めない)おいしいお店に久しぶりに行って頼んで出てきた料理がこれで、「これこれ!これを求めていたんだよ!」
という興奮と安心感。
すっごい難しいことやってるんですよ、きっと。
でも「いつものアレ」で安心みたいな。
歌詞は宵ちゃんと琥珀先輩のモノローグが交互に歌われていて、「あーーーじれってえ!はよ本音を語ってくっついてしまへ!!」って思うので、きっと原作通りなんですよ(2巻までしか読んでないけど)。
CDの「Special Thanks」にやまもり三香先生とFenderって書いてあったんですが、Fender日本代表としては、今後CDクレジットにはずっとFenderと書かれる感じなんですか?
ところでCDの裏側がアザレア満開だったので、花言葉を調べてみました。
節制 (田淵さんへ)
禁酒 (田淵さんへ)
…違った
恋の喜び
だそうです。
アオハル一生やってろー!!
さて「初回限定盤」の方のBlu-ray「TOUR2023 "Ninth Peel"next」の方。
私が行ったやつです。
いつもながら、野田さんありがとうございます!!
まあこの映像に見られるようなものは何一つ見えなかった当日の私ですが、「けもの道」の斎藤さんのギターあんなことになってたんだ!とか、相変わらず楽しかったです!
2023年だとまだマスク民多いなあ、とか、この人たちもう40すぎましたよ、とか、この時2年後に田淵がタイトルもまさに「田淵智也」なんてソロアルバムを出すなどとは夢にも思っていませんでした。
「新曲!」と言われて「いけないfool logic」だったのにもびっくり。
「うわあ傍若のカリスマが出る前か!!」みたいな。
上のレポにあった「ベース一音飛んでます」は当然なかったですね。
映像作品は本当に3人がよく見えるから(例・「きみのもとへ」の間奏の田淵ダンス等)楽しいんだけど、やっぱり現地で踊りながら見たいんだよなー
というわけで今後も映像作品を楽しみにしつつ、ライブにも行きます!
とりあえず来月の「うるわしの前の晩」TOYOTAアリーナね!

